ご自身で検証: 何もアップロードされていません
「ファイルはアップロードしません」と書くのは誰にでもできます。ここでは、それを自分で確認する方法を紹介します。
- このページを読み込んでからのネットワーク通信
- 0
- ファイルデータを含む通信
- 0
0ならファイルは端末の外に出ていません
このページで確認する
下のカウンターは、ページを読み込んでからブラウザが行った通信の回数をリアルタイムで数えています。ファイルを処理している間、ファイルデータの通信は0のままでなければなりません。
- ファイルを処理しても数が増えなければ、ファイルのデータが端末の外に出ていない証拠です。
- 広告・フォント・ページ素材へのリクエストは表示されることがあります。これらはファイルとは無関係です。
開発者ツールで確認する
- F12(または Ctrl+Shift+I)を押して、Network タブを開きます。
- ファイルを選んで、マスキングや圧縮を実行します。
- 一覧にファイル名やその容量にあたるリクエストがなければ、アップロードは発生していません。
いちばん強い検証: オフラインにする
このページを一度読み込んだら、端末を機内モードにしてファイルを処理してみてください。もし何かがアップロードされているなら、そこで必ず失敗します。
使っていないもの
- 外部のOCR・AI API
- サムネイルやプレビュー用のサーバー
- アップロードされたファイルの保存領域
- 処理結果の自動収集
よくある質問
なぜ広告があるのですか?
広告はページの外部リソースであり、ファイルとは関係ありません。広告ブロッカーをオンにしても、すべてのツールはそのまま動作します。
アクセス解析はしていますか?
サイト改善のための匿名の訪問件数だけです。ファイル名、内容、画像のデータは一切収集しません。
オープンソースですか?
処理のロジックは標準的なブラウザAPI(Canvas、File API、WebAssembly)を使っており、このページに書かれた通りに動作します。